リャマ・アルパカ・ビクーニャ・グアナコ

名称未設定-2更新が無くてすみません。現在次の漫画の下書きが終わったところです。遅いですねー。

絵はアルカパとリャマ。竜族の里で飼われている主要な家畜である。主にミルクや毛皮を取るために飼育されており、場合により食用にもされる。里で出回るチーズやミルク、ヨーグルトは大抵これらの動物から採取したものから作られている。レグラスは3m近くあるのでリャマは股下程度の高さでしかない。

木が基本的に少ない為、燃料として糞が使われている。結構燃えるよ。リャマのうんこ



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なんか素朴に微笑ましい図柄ですね~♪
燃料ですか…、『泥炭』なんかありそうな気候かなぁ~なんておもったりもしましたが。詳しくはウィキペディアで(爆)
イギリスのルイス島なんかは、まだ自家生成されているようで、暖炉に使ったりもするらしいですよ。

久々にアナログ絵ですね。

リャマはたぶんロバとかの扱いなんでしょうね、南アフリカとかだとらくだや、家畜の糞で火を燃やすということは多いそうですし、
たぶん羊やヤギなどそれらと同じ扱い方もされてるんですね
う~ん・・・・・万能。

>『泥炭』なんかありそうな気候かなぁ~なんておもったりもしましたが

泥炭が形成できる気候であるとは思います。里には水源が僅かにあるだけで常に水が不足しがちで泥炭を形成できる沼地も余り無いのですね。フォルト連峰の周辺、堕竜谷辺りまでいけば、広大な湿原が広がっているのですが、メサから降下して採掘しなくてはならないので、結構貴重なものとなってマス。


>たぶん羊やヤギなどそれらと同じ扱い方もされてるんですね
う~ん・・・・・万能

なんか臭いそうですが、便利がいいのはいいことですね。
流石に乗ったりまでは出来ませんが
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