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ゲーム! …作ってない!

久々の更新! …ってあれ? ゲーム制作の画面は? ん?

と思われたかも知れない。うん、今ゲーム画面でもアイテムリストなどのUI処理を作っているので見た目に進展がないというか、凄く退屈というか、張り合いがない。辛い。 もうゲームにUIなんて無い方がいいよ。無しでいこうよ!
ダメ? うん、そうだよね ヤッパリダメだよね。厳しい世の中だなー。


竜のおねーさん
週末に描いた、竜人のおねーちゃん。竜 ? ドラゴン ? いえドラゴニアンです!
なんですっぽんぽんなの? それは、お前にたべられるからさー!(ダメ



竜のおにーさん
同じくその後に描いた竜のおにーさん。Pixivの反応では、竜のおねーちゃんのほうが、絵アイコンがいっぱいあるので、薄いドラゴン大好きっ子に受けていたみたいだけど、ランキング等は竜のおにーちゃんのほうが、いいんだよね。
これってヤッパリ竜好きケモノ好きが、オス好きだからなのかなー。もっとガチムチとかでアニメキャラみたいな顔つきしたら、もっとウケ良くなったりする? うーむ、世の中難しいわねぇ。


うん、こんな調子で絵ばっか描いてたけれど、落ち着いたらゲーム作りに戻るよ! たぶんね!

PIXIV(エログロ多し!)

仔竜ゲームにアイテム回収機能を付けた


先にTwitterで公開してしまったけれど、ソシャゲでお馴染みの、地面に落ちてるアイテムを回収する際の一連のアニメーションを実装。これ3Dなので座標系の計算が面倒くさいんだけど、コレぐらいで来てやっと普通の操作性だと思うので、世間は厳しいね。楽して実装しようものなら、「操作しづらいので☆一つ」みたいなレビューが余裕でつくこと間違いなし。

はー、頑張らないとねぇ。ゲームの開発具合はといえば、そうねぇ。RPGでいえば、未だRPGツクールを作っている段階で、ゲームとして機能していない。大枠だけ。基本的なルールなんかは見え始めて入るものの。まだ思うこともあり、中々進展は遅い。夏公開とか無理ゲーなんだとおもうが、さっさと作って次のゲームに行きたいってのもある。 悩むよね!!




あれとってこーい!


コミュニケーションに特化する。それはすなわち、仔竜を触ったりあれこれ、遊んだりすることでもある。動物のふれあいとして代表的なものが、モノを投げてそれを回収させる、いわゆる「あれ取ってこい!」だと思うっ。そう思わない?思うよね?ね?あれ凄くいいと思うんだ。萌ってやつ? なので早速実装してみたよ。 まだ、モーションの繋がりが雑だけど、そんな調整は後からやるとして、まずは見ておくれ~

ボールをドラッグすると、常にカメラ目線な意識の高い仔竜は、ボールを見始める。そして、ポイッとボールを放すと、ボールを見つめる仔竜はその後を追いかけ、ボールを取ってきてくれるのだ。


原理的な仕組みは簡単なものなんだけど、3D空間かつ半分プログラムで制御されている仔竜のアニメーションに強制的に割り込みして処理しているので、んもうややこしいのなんの。 その分、かなり柔軟に対応してくれるので、何処へ投げてもとってきてくれるいい子なのだ。


食っちゃ寝うん仔竜

名称未設定-1
何故かインフルエンザに感染し自宅待機を命じられて大人しくしている今日このごろ。 解熱後2日は休まなければならないことを、直前に知って結局一週間まるっと会社を休まざるをえない恐ろしい病気。 仕方がないので、体調も戻ったしぽちぽちゲームを作るよ。コンチキショー。

上の画像はずいぶん目つき悪いようにみえるけど、実はすっごい眠いだけなんだよ。眠くなったら寝て、目が覚めたら起きて飯を食う。毎日食っちゃ寝て食っちゃ寝てを繰り返すものである!

うん仔竜…キミは何のために毎日生きてるの? 


ここまで作っておいて何だが、これがまた、ものっそいつまんねぇぇぇええええ!  それはそうか…。だよな…ダメ仔竜育ててるだけで何もしないものな。…うん。 自信無くなってくるぐらいだわ。


なので、このクソゲーが良くなる可能性を秘めた策(と思いたい)をこれから導入するぞ。 秘技!低次の要求の他に、高次の欲求を実装する。

名称未設定-2
この図は心理学者マズローの自己実現理論に基づき、今回のゲーム用に合わせた欲求とその感情生成原理を図式化したもの。このゲームの思考ルーチンの基礎となるものなので、マズローの欲求5段階説とはぜんぜん異なるものだよ。下に行くほど強い欲求であり、様々な要素を組み合わせて、感情を決定し、それに沿った行動を行う!…って説明してもみる気しないよね、こんなわけわからん図。


簡単に言うと、「リアルなうん仔竜」を育てるアプリということかなー。



[仔竜の風詩]ブースの販売が終了

仔竜ほるだのBOOTHでの販売が一息ついた。
いやーワシも、封筒にいれる作業をしてがんばったよ。うん。

んで、BOOTHではブースト機能といって、購入額以上入金できる、支援機能があるんだけど
それを募金として扱い、ブースト機能を使ってくれた人には、何時もと同じようにミニバッジを同封した。

ブーストしてくれた方はおよそ52人。累計27,910円となった。
とても嬉しい!!ありがとうみんな!!!!

前回公表した、募金額とその使い用途だけど、実はコミケ等で無料で配りまくっていた宣伝用ポストカードとチラシの印刷代金をいれるのをコロっとわすれていたのである。なので、再び再計算しよう。

前回の余剰金           :  2,200
仔竜の風詩宣伝カード製造費 :  -2,693
仔竜の風詩宣伝チラシ製造費 : -5,330
今回の募金額          : 27,910

で、22,087のプラスとなった。ふわわ、こんなに! これで色々なアセットや開発ツールを買って、今作りつつある「仔竜をひたすらツッつくアプリ」の費用にあてることにするよ。




今作りつつあるのがこの仔竜の画面。カメラを追うように視線を追従するようにしたり、アニメーションとアニメーションの切り替え時に物理挙動を使って尻尾や耳がプルプル震えるようになっている。仔竜の風詩じゃできなかった細かいスキンシップにウエイトを置いた仔竜を撫でることに超特化したアプリを楽しみにしていてね。


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