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竜人モデルを公開




竜人をUnity5の機能をふんだんに使い、リアルな感じで見回せるようにしてみた。ポリゴン数は12000ポリゴン程度。尻尾がややカクついているけれどボーンをケチってしまったせいでこれは後に修正される予定だよ。

こんな画質でドラゴンゲーやらケモノゲーが出来たら素晴らしいだろうね。この良さは是非下記のダンロードから実際取得して体感してもらいたい。本当はWebビューでやろうと思ってたんだけど、謎のエラーが頻発したために断念。EXEファイルにして配布するぞ。ウイルスチェックもウイルスバスタークラウドを使ってスキャン済みなので安心して実行してもらいたい。
操作方法は、実行すると、初めに解像度とかウインドウモードで起動するかのチェック画面がでるので、解像度を指定して、ウインドウモードで動かしたい場合は「Windowed」にチェックだ! 実行中は、マウスでぐるっと見回せるほか、マウス中ボタンで拡縮。左上のパラメタで、ライトの強さや、質感を変更できるようになっているぞ。
 


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ビュアーをダウンロードする




して、このモデル…。ここまで表現できるのなら色々やれるとおもうんだ。良いゲーム作れるような気がするんだけども?

Androidアプリ うんこバスター 公開


名称未設定-2
エイプリル企画として、ミニゲームを作った。その名も「うんこバスター」後で、Google先生で検索したら、既に同じ名前のFlashゲームが存在してたんだけど、手遅れだからもうこのまま行くことにしたよ。 まぁ一発ゲーだしねー。次からは気をつける。


それもそのはず、会社から帰ってきてから寝るまでの2時間ほどで、ゲーム内容考えて、リソースをUnityにぶっこんでコーディングしてゲームとして作ったので、もう細かいこと全部すっ飛ばして作ってある。デバッグ? そんなもの必要ない!! とにかく時間が足りなかったのだ。あー、もうこういうのはやるものじゃないね。疲れる疲れる。




エイプリルフールも無事おわったので、上記「うんこバスター」のWeb版は公開が終了したのだけれど、Android版は引き続き公開中なので、是非プレーしてみてほしいよ。わずか30秒で溢れんばかりのうんこを回収し、得点を競うだけの超簡単ルールだ。とりあえず、スマホを粉砕し、指が腱鞘炎になるぐらいひたすらタップしまくるゲームだだだ!!指標的にスコアが200なら微妙 300ならまずまず 400ならちょっと頑張った! 600ならがんばった! 800ならすげぇ!! 1000以上なら計り知れない!! となっているよ。Twitterのハッシュタグで「#うんこバスター」で検索すると他の人の得点が出ると思うので、是非挑戦してみてほしい



うんこバスター公式サイト





ゲーム! …作ってない!

久々の更新! …ってあれ? ゲーム制作の画面は? ん?

と思われたかも知れない。うん、今ゲーム画面でもアイテムリストなどのUI処理を作っているので見た目に進展がないというか、凄く退屈というか、張り合いがない。辛い。 もうゲームにUIなんて無い方がいいよ。無しでいこうよ!
ダメ? うん、そうだよね ヤッパリダメだよね。厳しい世の中だなー。


竜のおねーさん
週末に描いた、竜人のおねーちゃん。竜 ? ドラゴン ? いえドラゴニアンです!
なんですっぽんぽんなの? それは、お前にたべられるからさー!(ダメ



竜のおにーさん
同じくその後に描いた竜のおにーさん。Pixivの反応では、竜のおねーちゃんのほうが、絵アイコンがいっぱいあるので、薄いドラゴン大好きっ子に受けていたみたいだけど、ランキング等は竜のおにーちゃんのほうが、いいんだよね。
これってヤッパリ竜好きケモノ好きが、オス好きだからなのかなー。もっとガチムチとかでアニメキャラみたいな顔つきしたら、もっとウケ良くなったりする? うーむ、世の中難しいわねぇ。


うん、こんな調子で絵ばっか描いてたけれど、落ち着いたらゲーム作りに戻るよ! たぶんね!

PIXIV(エログロ多し!)

仔竜ゲームにアイテム回収機能を付けた


先にTwitterで公開してしまったけれど、ソシャゲでお馴染みの、地面に落ちてるアイテムを回収する際の一連のアニメーションを実装。これ3Dなので座標系の計算が面倒くさいんだけど、コレぐらいで来てやっと普通の操作性だと思うので、世間は厳しいね。楽して実装しようものなら、「操作しづらいので☆一つ」みたいなレビューが余裕でつくこと間違いなし。

はー、頑張らないとねぇ。ゲームの開発具合はといえば、そうねぇ。RPGでいえば、未だRPGツクールを作っている段階で、ゲームとして機能していない。大枠だけ。基本的なルールなんかは見え始めて入るものの。まだ思うこともあり、中々進展は遅い。夏公開とか無理ゲーなんだとおもうが、さっさと作って次のゲームに行きたいってのもある。 悩むよね!!




あれとってこーい!


コミュニケーションに特化する。それはすなわち、仔竜を触ったりあれこれ、遊んだりすることでもある。動物のふれあいとして代表的なものが、モノを投げてそれを回収させる、いわゆる「あれ取ってこい!」だと思うっ。そう思わない?思うよね?ね?あれ凄くいいと思うんだ。萌ってやつ? なので早速実装してみたよ。 まだ、モーションの繋がりが雑だけど、そんな調整は後からやるとして、まずは見ておくれ~

ボールをドラッグすると、常にカメラ目線な意識の高い仔竜は、ボールを見始める。そして、ポイッとボールを放すと、ボールを見つめる仔竜はその後を追いかけ、ボールを取ってきてくれるのだ。


原理的な仕組みは簡単なものなんだけど、3D空間かつ半分プログラムで制御されている仔竜のアニメーションに強制的に割り込みして処理しているので、んもうややこしいのなんの。 その分、かなり柔軟に対応してくれるので、何処へ投げてもとってきてくれるいい子なのだ。


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